10月6日の練習日誌、現存する最古のオペラ「エウリディーチェ」初演、世界初のトーキー(映像+音声)映画「ジャズ・シンガー」初公開などあった日だそうです。

ちなみに、あの青いネコ型ロボットのアニメが土曜日に変更されましたので皆様ご注意ください。


参加メンバーは団長、トランペット、トロンボーン、フルート3、クラリネット、ハーモニカ、ギター、ピアノ、ドラム、ベースです。


練習曲は

子象の行進

ピンクパンサー

胸の振子

東京ブギウギ

上を向いて歩こう

オールドフレンド

です。順不同。


こちらに記載していませんでしたが、来月のビバ祭りに向けて一直線です。11月16日ですが、団員の皆様の出席は如何でしょう。こうしてみると残り1ヶ月……忙しないですね。


前回に続き、早めの解散となりました。私も含め、全体的にピンクパンサー苦手な方が多そうでしたね。リズム隊は「ダダッダダ」のアレを揃えます。それとDのメロディーの把握。

胸の振子ですがリズム隊は「重い」との事です。この曲に限らず、遅れる曲がしばしば(漢字に変換したら屡々だった)あるので頑張りましょう!3連で嵌まっていないのとか……とここに書いていても仕方ないので終わり。


あまり気にした事がなかったので、胸の振子の歌詞を少し調べました。著作権的なのが分からないのであまり書けませんが「柳につばめ」?花札で10点貰える札……ではなく、仲良しでお似合いといった様な意味だそうです。ふむふむ。その後、空を見たら何か燃えていた(!?)そうです。

2番では「君の笑顔で辛さも忘れるよ」とのこと。言ってみたいですね。 終わり。

続いて曲を聴いてみます。歌:霧島昇さん。古い歌は、どうにも暗さの目立つ曲が多いイメージでしたが、結構普通にラブソングでした。たしかに重くないですね。終わり。名古屋弁を使う、愛知県西部といえば何地方?尾張。

9月29日の練習日誌、作曲家・乾裕樹さんの誕生日です。「装甲騎兵ボトムズ」の作曲で有名ですね。調べたところ「まっくら森の歌」の編曲も行っていたようです。谷山さん!


参加メンバーは団長、トロンボーン、フルート2、オーボエ、ファゴット、二胡、ギター、ドラム、ベースです。


練習曲は

子象の行進

ピンクパンサー

胸の振り子

東京ブギウギ

上を向いて歩こう

OLDFRIEND


です。新曲はありませんが、ピンクパンサーとオールドフレンドは、私を含めて初めての方も居ます。子象の行進は隙あらば演奏している曲ですね。


何となく、落ち着いた気持ちで練習に挑めました。

オールドフレンドですが、大袈裟(地味に漢字で書けない)なぐらい抑揚を付けよう、との事です。また、リットが最後から2小節前になりました。

胸の振り子でリズム隊が突っ込まれたり、他にもオールドフレンドやピンクパンサーなど、リズムが嵌まっていないという事で指摘を受けました。皆様すみません。教わってきます。


ついでに私事です。会社の同僚の子供(高1)が軽音部に入りベースを始めたそうです。「ジャンケンで負けた」「バンドにベースが居ないからとやらされた」でもないのに素晴らしいですね。

私は中学校の選択授業でバンドをやる事になり、他にやりたい人が居ないからと、何かも知らずにベースを始めました。そして、その時ギターを担当したアイツは後にアルトサックスへ転向し、高校卒業後はバークリー音楽大学に行ったようです。

そのベースを始めた子も、アイツも「好き」「やりたい」の気持ちが強くてヤベェぜ!気持ちって大切だな!

9/1「21世紀の18thコンサート」無事終了しました。


今回のコンサートは、テーマが "2020=オリンピックイヤーを迎えて 日本のうた、世界のうた" と言う事で歌で日本を振り返り、歌で世界を巡る内容でした。

 

第1部は "日本の歌"。

 

こんな感じのタイトルはよくEテレのつなぎ番組なんかに出て来て、唱歌とか愛唱歌が流れるんですが、もんオケはちょっと違いました、ヒネリがありましたね。
なんたって、江戸時代から始まっちゃいましたから。

 

たまたまなのか、それを狙ってなのかは定かではありませんが、今回の会場は深川江戸資料館の小ホールでした。
資料館の展示室は大きな空間になっていて、そこには江戸時代深川の町並みが再現されていて、その中を散策できるようになっているんです。

今回のコンサートに来て頂いたお客さんの中には、この江戸下町の散策をしてこられてからコンサート会場になっている小ホールに足を運んでいただいた方もいると思われますが、もう、そんな方々にとっては最高のオープニング「木遣り」で始まりました。

 

とはいえ、もんオケがやる事なのでオリジナルな「木遣り」ではありません。
静かな朝靄がかかった江戸の町並みを彷彿させるハーモニーが響き出したと思いきや、威勢のいい JAZZ Rock風な伴奏が始まり、メロの手前でいきなりブレイク、と同時にあの木遣り独特の頭から抜けるような掛け声が舞台袖から...

「木遣り」を歌える方なんてそう滅多にいません、まして、バンドとグルーブしながら歌える方なんて...


と言う事で、この "江戸の歌" には 江河愛司さん を迎えました。

「木遣り」の次は、"チョイな"で始まる「端唄 深川」、続けて「端唄 初春」を大江戸ポップスとしてお贈りしました。
また、"江戸の歌"一連の中で江戸らしさを出していくために 細谷一郎さん の鼓も参加していただき、他のアマチュアバンドでは味わえない、なんとも贅沢な内容でした。

 

"江戸の歌"が終わっても "日本の歌" はまだまだ続きます。

江戸の次は明治大正、と思いきや、一気に飛んで 昭和へ 。


昭和といっても長いので、戦後復興期の昭和の歌を特集しました。
戦後復興期は、進駐軍からもたらされたJAZZによって日本のポップス界が大きく成長した時代です。
そして、その成長に貢献した音楽家の一人として 作曲家の服部良一 の存在を忘れてはいけないと言う事で、服部良一メドレーとして 「山寺の和尚さん」、「胸の振り子」、「東京ブギウギ」をお贈りしました。
もう、ここはもんオケの真骨頂、なんの説明もなくストレートに楽しんでいただけたステージになりました。

「山寺の和尚さん」は、童謡のイメージではなく、ちょっとミステリアスな感じで団員による3人の男性ボーカルをフューチャーし、「胸の振り子」、「東京ブギウギ」はボーカルとして入団された女性新団員のムーディーかつ迫力あるステージでした。

昭和最後の曲は服部良一の曲ではありませんが、昭和に欠かせない曲として、もんオケハーモニカをフィーチャーした 「上を向いて歩こう」 で締めくくりました。

 

続いて昭和の次は平成。
平成もある意味、復興の時代だったのかもしれません。
そんな人々の心を癒すような "花" をテーマにした曲、「花・すべての人の心に花」をもんオケ二胡のフィーチャーで、続いて「さくらほんのり」、「花は咲く」をお贈りしました。
「さくらほんのり」は、我が団長 内山有希夫が 2000年に作曲した(作詞 丘野けいこ)合唱組曲『新世紀・地球の情景(子どもたちのための5つのオマージュ)』の中の4曲目で、春うららのほんわかした気分が味わえる曲です。

 

第2部は "世界の歌"

 

"世界の歌" は、もんオケの演奏と ジャズシンガー 金子晴美 率いる ハーモニー研究会(女性コーラス)でお贈りしました。
実は、もんオケはコーラスとのコラボは初めてなんです。

 

まずは、もんオケの演奏で インドネシアは「ブンガワンソロ」、フランスは「パリのお嬢さん」、「パリの空の下」、イタリアは「頬にかかる涙」、「砂に消えた涙」と巡りました。

 

そして、ここでハーモニー研究会の登場です。
総勢16名が舞台に並び、世界の歌声をハモらせました。


アイルランドは「ダニーボーイ」、アメリカは「ハロー・ドーリー」、モロッコは「キャラバン」、ポーランドは「ノクターン」、アルゼンチンは「リベルタンゴ」。
もちろんすべて我が団長 内山有希夫アレンジの魅惑の構成で、約40分間の周遊でした。
特に、ポーランドの「ノクターン」は、あのショパンのピアノ曲の「ノクターン」なんです。
今回のステージのために、とても素敵な詩を仁宮亜希に書き下ろしてもらいました。
ーーーーー
【 第2章】ノクターン(仁宮亜希 作詞)
夢 まどろみ 想い馳せるのは
月明かりの下の 柔らかなあの調べ
仄かに浮かびくる 若き澄んだ瞳から
静かに流れ落ちる 一筋の涙よ

痛みがなければ 夢を描くことも
愛を探すこともできない
夢 目覚めて 想い募るのは
朝露のように消えた 儚いあの約束

愛は年老いて 哀しみはいつしか去る
優しさだけを 心に残して
月よ 月の光よ 聴かせておくれ
今も忘れられぬ 柔らかなあの調べ
どうか聴かせておくれ
想い出のあの調べ
ーーーー

 

もんオケの演奏でインドネシアから旅立ち、ハーモニー研究会のハーモニーでアルゼンチンにたどり着いて世界の歌巡りも終わりました。
おお、そうでした、ハーモニー研究会のアンコールは「マシュケナダ」でしたので最後にたどり着いたのはブラジルでした。
そう、前回のオリンピックも ブラジル でしたね。


第2部 "世界の歌"のステージも終わり、アンコールへ。
アンコールには 第1部 "日本の歌"の江戸の歌で歌って頂いた 江河愛司さんが再登場して「無法松の一生」の熱唱でした。
ブラジルが最後かと思いきや、ほんとの最後は日本でした。
本当に絵に描いたような構成で、今回も楽しいステージをお届けすることができました。

8月31日の練習日誌、ヨハン・シュトラウスの「ラデツキー行進曲」がウィーンで初演された日だそうです。ウィーンフィルの年末に手拍子するアレですね。


参加メンバー(賛助の方含む)は団長、トランペット3、ホルン、トロンボーン4、アルトサックス2、フルート2、クラリネット、オーボエ、ファゴット、二胡、バイオリン、チェロ、ギター、ピアノ、ドラム、パーカッション、ベースです。歌や鼓の方々もお越しくださいました!


思うところはありますが、コンサート前日ということで、今日の日誌は特に何も書かないでいいでしょうか。曲を一通り合わせました。

9月1日(日)清澄白河駅近くの深川江戸資料館にてコンサートをとり行います!皆様、是非ご来場ください!詳細はホームページへ!

8月11日の練習日誌、岸恵子の誕生日です。映画「君の名は」で有名ですね。台詞部の「君の名を聞くのは止そう、名も知らない君が半年後にきっと来てくれる、僕はそれだけで楽しい」のところは私も前に近所のスーパーで真似しました。



今日の参加メンバー(賛助として参上した方を含む)は団長、トランペット2、トロンボーン、フルート2、クラリネット、ファゴット、ハーモニカ、二胡、ギター、ドラム、ベースです。



練習曲は

山寺の和尚さん

胸の振子

カンツォーネメドレー

無法松の一生(新曲)

上を向いて歩こう

東京ブギウギ

ダニーボーイ

です。


コンサート間近、遅刻や早退してでも参加する方が居ながらの練習となりました。山寺の和尚さん・上を向いて歩こう等は今回初めての方もいます。楽譜ですが、今回欠席だった方へは、合宿でのお渡しになります。

シャンソンメドレーですが、ダルセーニョとコーダがなくなりました。Gを進んだら、そのままラストへ行きます。他にも書こうかと思った事はありますが、コンサート前なので曲については終わります。

さて、いよいよ合宿です。心はズキズキしながらもワクワクと胸の振り子が鳴ります。今年は電車で行くので、移動時間に練習出来ませんが、その分お盆休みに頑張ります。

7月7日の練習では、初めてゲストの皆様との歌合わせを行いました♪


団長

(以下のメンバーは、賛助含む)

フルート 2

オーボエ 1

ハーモニカ 1

ヴァイオリン 1

二胡 1

クラリネット 2

アルトサックス 2

トロンボーン 3

トランペット 3

ホルン 1

ギター 1

ベース 1

ドラム 1

ピアノ 1

ファゴット 1


まずは、歌手/江河愛司さまによる、お江戸メドレーから…


・KIYARI〜木遣り〜

・FUKAGAWA〜深川〜

・HATUHARU〜初春〜


江河愛司さまは、かの古賀政男氏の一番弟子で、北島三郎氏よりも3つ先輩という…経歴をお聞きするだけでも、雲の上の存在でいらっしゃいます💦


江戸小唄と、ジャズの融合に、以前から取り組んでいらしたとのこと。その歌声は、音楽室全体が震えるほどの響きでした。


続いて、金子晴美さま&ハーモニー研究会の皆様と…


・ダニーボーイ

・ハロードーリー

・キャラバン

・ノクターン

・リベルタンゴ

・マシュケナダ


コーラスによるハーモニーと、バンドによるハーモニー…ハーモニーの競演、共演、協演…いろいろな響きに聴こえるようになると、ステキですね✨


今回は、テンポとタイミングの確認に重点を置いて練習しました。


賛助となるサポートメンバーの皆様にもご参加頂き、コンサート当日に近い編成で練習できる…という、貴重な機会となりました。


まだまだ練習が必要ですけれど…課題は見えてきたように感じます。


本番まで、あと少し…

それぞれが、ちょっと「バラッ」となっているところが揃うと、だいぶ印象が変わるのではないかなぁ…と思います。


最後になりましたが、久々の日誌担当でしたのに、遅くなりまして申し訳ありません。

ふぁごっと吹きがお送りしました💦





6月30日の練習日誌、イングヴェイ・マルムスティーン伯爵の誕生日です。「インギー」「豚貴族」などの愛称で慕われているギタリストですね。マジだぜ!!


参加メンバーは団長、トランペット3、ホルン、トロンボーン2、アルトサックス、フルート、クラリネット、オーボエ、ファゴット、ハーモニカ、ギター、ピアノ、ドラム、ベースです。トロンボーンは1名様エキストラでお越しくださいました。ありがとうございます!ちなみに「バストロ」って美味しそうな名前ですよね。


練習曲は

木遣り

深川

初春

ダニーボーイ

ハロードリー

キャラバン

ノクターン

リベルタンゴ

マシュケナダ

です。

ノクターンですが、最後のリットが無くなりました。深川の2小節目から3小節目にかけてクレッシェンド気味です。


曲の出だしとブレイクでリズムが遅れやすかったかもしれません。

私は前日、前任ベースの方にベースを(特にバウンス)教えて頂いたので、それが活かせればと思いました。

ダニーボーイのリズムが走るのを今日は前回よりも分かりました。2ビートから4ビートに変わるような際に走りがちなので、練習してきます。次回はヴォーカルさんとの合わせなので、上手く出来るよう努めます。


ちなみにこの活動ブログですが、また交代制になるかもです。本日も、興行収入198億円以上を飾る、織井茂子の「前前世前世前世世前世世前世前世前前」がヒットした、岸恵子と佐田啓二の身体が入れ替わる某アニメ映画をテレビで見ながら日誌を書いていましたが、交代制なら、担当じゃない時は映画に集中出来るので助かります!

6月16日の練習日誌です。調べたのですが、今日は誰の何の記念日でしょうね。別に記念日を書くしきたりはありませんが……。昨日はグリーグとジャイアン(ドラえもん)の誕生日でした。マジだぜ!!


参加メンバーは団長、トランペット、ホルン、トロンボーン、アルトサックス2、フルート、オーボエ、ハーモニカ、ギター、ドラム、ベース、そしてリコーダーの見学の方がいらっしゃいました。待ち合わせでお待たせしてすみません。アルトサックスの方は1名様エキストラでした。ありがとうございます!豪華ですね。


練習曲は

木遣り

深川

初春

ダニーボーイ

マシュケナダ

ノクターン

ハロードリー

リベルタンゴ

キャラバン

の9曲です。

とりあえずリズム隊が色々言われました。特には「走らずテンポキープするように」「抑揚をつける」ということです。あとは個人の、曲ではなく基礎の練習。

私は最近、他の趣味に走っています。ベースも練習もしていますが、確かに疎かになっています。個人で出来ないことは全体でも出来なく、個人で出来たようでも、全体だと出来ていないところが多くありました。練習中、リズム隊が合っていれば、みんな合うだろうなと思うこともありました。

練習が上手くいかず困ったので、ドラえもんに助けてほしくなりました。ちなみにドラえもん大長編だと私は「鉄人兵団」「宇宙開拓史」「雲の王国」が好きです。マジだぜ!!

6月2日の自主練習、エドワード・エルガーの誕生日です。因みにベートーベンは250年、ピタゴラスは生誕2600周年でした。



参加メンバーは団長、トロンボーン、フルート2、クラリネット、ギター、ピアノ、ベースです。



練習曲は

リベルタンゴ

ハロードリー

マシュケナダ

ノクターン

キャラバン

木遣り 

深川

初春

です。歌モノ中心でした。

基本的な事ですが、フォルテとアクセントの違いであくせくと悪戦苦闘しています。

私はよく、コード感・ビート感やメロディー感がないと言われます。という事で今回は大袈裟に強弱をつけました。怒られました。リズムの合致を目指します。


さて、6月です。昨年末に忘年会で話した今年の抱負は「リズムを覚えていく」です。ピタゴラス(音階)の話をしている方もいましたね。今年も残り半分ですが、いかがお過ごしでしょうか。

現在は2部の曲ばかりですが、私は個人練習しっかりやらないと厳しいので、その内頑張ります。

5月19日の練習日誌、ラモーンズのヴォーカル、ジョーイ・ラモーンの誕生日です。未だに聴いた事なく、いい機会なのでCD買います。


参加メンバーは団長、トランペット3、ホルン、トロンボーン2、フルート2、オーボエ、ファゴット、ハーモニカ、二胡、ピアノ、ドラム、ベースです。トロンボーンは姉妹オケの方1名様がサポートに来てくださいました。ありがとうございました! 今度伺いますね。



練習曲は

リベルタンゴ(新曲)

ハロードリー

マシュケナダ

キャラバン

ダニーボーイ

ノクターン

の6曲です。これで新曲も最後……ではなく、あと5曲程ありました。リベルタンゴのユニゾンのアレですが、皆さんと違い初見で出来なかったので、帰ったらさらいます。

ハロードリーは、基本的なリズムが大事ですね。リズムを出すには、やはりリズム隊が一丸となって頑張りましょう(精神論)!

キャラバン噛み合わないところありますよね。多分ベース(私)がズレているからだと思います。暗譜はしているのですが、余裕ないなと思うばかりです。音量バランスについても指摘を受けたので、次回のテーマは「周りを気にする」です。

ノクターンはボサノバです。ベースの話ですが、マシュケナダは8ビートっぽく、ノクターンは2ビート的にと、しっかり差別化したいところでした。


本日リベルタンゴの練習の際、楽譜をちょびっっっと変えて弾こうと自分の中でテーマがありました。最近良くも悪くも慣れが出てたのですが、やはり自分で進んで練習しないといけません。慣れて、それで出来ると錯覚しては惰性化してしまうので、気を引き締めないとなと思います。

コンサートまで残り練習日は10回も多分無いので、そろそろ安定しておきたいところです。


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