4月14日の練習日誌です。ビートルズのジョージ・ハリスンがハリウッド・ウォーク・オブ・フェームに名前を刻まれた日だそうです。何それ?


参加メンバーは団長、トランペット3、Aサックス2、クラリネット、ハーモニカ、フルート2、ファゴット、トロンボーン、ギター、ベース、そしてボーカルの方が見学にいらっしゃいました。


練習曲は

ノクターン(新曲)

キャラバン(新曲)

胸の振子

東京ブギウギ

ダニーボーイ

の5曲です。


このノクターンはショパンのです。ショっパナ弾いて上手くいかず、ショッパい気分になりました。ボサノバですが、ベースは2小節で1セットと、私はあまり馴染みがなく、やはり間違えました。まず慣れたいところです。

キャラバンは、う~ん、まぁ頑張りましょう!

胸の振子、東京ブギウギは見学の方に歌って頂きました。ベースは、もっと歌を歌いやすく出来たかもしれません。リズムがアレになったので、勉強してきます。ダニーボーイもアレがアレでした。正直毎回書く事も浮かばないので終わります。

3月17日の練習日誌です。ショパンがワルシャワで独奏会を開き、ピアニストデビューをした日だそうです。ノクターンやりたくなりますね。


参加メンバーは団長、トランペット3、フルート2、アルトサックス、オーボエ、ホルン、二胡、ピアノ、ギター、ドラム、ベースです。尚、産休中のラッパーさんが赤ちゃんを見せに来てくれました!サンキュウ!赤ちゃんをまじまじと見るのは初めてで、小さくて、まるで骨が無いかの様でした。将来は団員ですね。


練習曲は

さくらほんのり

木遣り

初春

ブンガワンソロ

カンツォーネ(サンレモ)メドレー

シャンソンメドレー

ダニーボーイ(新曲)

です(順不同)。


本日ダニーボーイは2~3回練習しましたが、ベースは、あまりやった事のないタイプの譜面でした。

今日は特にリズム隊の指導が入り、複数の曲で、リズムの不一致・重い、といった指摘を受けました。ダニーボーイ含め、歌モノが多いところ、さらっといけるよう頑張りましょう!

3月3日「耳の日」の練習日誌です。調べたらオーケストラの日だそうですね。


参加メンバーは団長、トランペット2、クラリネット2、オーボエ、ハーモニカ、フルート2、トロンボーン、アルトサックス、ピアノ、ドラム、ギター、ベースと、見学でボーカルの方がいらっしゃいました。


練習曲は

木遣り

深川

初春

ブンガワンソロ

シャンソンメドレー

サンレモヒット曲メドレー

さくらほんのり

です。中々ボリューミーでしたね。


まぁリズムが合わず、ベースはメトロノーム使ってリズムキープが課題ですね。

ブンガワンソロ、シャンソンメドレー、特にサンレモメドレーは初めての方もいました。

ブンガワンソロは、Eの7~Fの6小節をカット。サンレモは最初はゆっくりめ、Gから少しテンポが上がるので指揮を確認しながら調整しました。


私はまだあまり気にしていませんでしたが、歌ものが多く、どう弾くかも考えるべきかもしれません。聴いた事のない曲も多いので、一度耳を通してみます。それでは次回は3月17日です。

エド・シーランの誕生日、2月17日の練習日誌です。今度来日するそうですね。


参加メンバーは団長、トランペット2、クラリネット、アルトサックス2、ピアノ、ギター、ドラム、ベースです。これ間違えたら嫌だなと思いながら毎回書いてます。


練習曲は


Opening~木遣りくずし(新曲)

深川(新曲)

初春(新曲)

さくらほんのり


です。新曲が3曲と多かったところ、譜面印刷をお手伝いして頂き、ありがとうございました!


 さて、9月のプログラムの予定表が配布されました。本日お休みだった方には次回お渡しします。ちなみに一部の曲で歌う事になる方がいますが、諦めて下さい。


曲に関しては……どうでしょう?私(ベース)は今回、フレーズに捕らわれずやれば、もっとスマートに弾けたはずという具合でした。リズム隊が4人集まれたので、次回は一先ずリズム隊が合って通せればいいですね。

今月の練習はこれで終わりです。私からすると新曲7曲でした(スキヤキは前に1度やった)。暖かい日が続いていますので、このまま健やかに練習に参加したいです。

コンサート後、最初の練習です。


参加メンバーは団長、トランペット、トロンボーン、フルート、二胡、ドラム、ベースです。体調不良の方が多く、参加者が少ないため、ミスが目立ちましたよね。ね?


練習曲は

さくらほんのり(新譜)

山寺の和尚さん

胸の振子

東京ブギウギ

上を向いて歩こう

の5曲です。書き直したり、暫くやっていなかった曲で、初めての方も多いです。


さくらほんのりは、Eの8小節目でクレッシェンドしフォルテします。この曲は私も見学の時に聴きました。全体的な空気が掴めずでしたが……初見でも小節を間違えるミスはなく、ここ2年ぐらいの事を思い出しました。


山寺の和尚さんからの3曲は、服部良一さんの作曲です。これも見学の時に偶然聴いていた曲です。ただ私は猫派なので、歌はあまり好きではありません。スキャット部分は乞うご期待です!


胸の振子?振り子?どちらでしょうか。前に聴いた時は意識しませんでしたがスウィングだそうです。私はこれを思い出そうとすると、なぜか「月影の小径」が出てきます。ベースは少し楽譜から外しながら弾き、譜面というものをもう少し考えたくなりました。


東京ブギウギ、ブギの女王こと笠置シヅ子さん歌唱ですね。上手くいかず、あまり思い出したくないです。教わってきます。電車のガタンゴトンか何かから作った曲だったと思います。


最後は「モンジャ」ならぬ「スキヤキ」でお馴染み、上を向いて歩こう。学生運動の歌でしたっけ?2回ほど練習してこの日は解散しました。



今回さくらほんのり以外の楽譜は団長が回収したので、次回コピーして配布します。何故か長文になってしまったので終わります。

新年最初の練習です。早いもので来週は本番となります。今回の練習曲は


男の火祭り(新曲)

子象の行進

ビバルディ「四季」より冬

春の海

フランシスレイメドレー

アマポーラ

マンボNo.5

ワンノートサンバ

花は咲く

スターダスト


です。

私事ですが、改めて「楽譜に弱い」と思いました。リズムだったり、反復記号だったり、スムーズに出来てるかと思いきやズレていたり。もう少し余裕を持って周りに気を配れたらいいけれど、余計なことを考えると大体間違えています。練習日誌というか個人の作文になりましたが、残り一週間、頑張りましょう。

もう冬です。外の景色と財布の中が寂しいですね。


練習曲は


アマポーラ

ビバルディの四季より冬

春の海

フランシスレイメドレー

チャイコフスキーの舟歌

ワンノートサンバ


です。アマポーラ・四季冬は新曲ではないものの、初めての方もいました。

アマポーラのリズムは……ルンバ?掃除屋ではなさそうじゃ。少し調べるとキューバのダンスのリズムと出ました。

フランシスレイメドレーは、ダウンビートで「白い恋人たち」でしたが、そのままインテンポ(?)になりました。


本日お休みだったパートの譜面は、私ベースが預かっています。


私事ですが、入団から1年が経ちました。……何か書こうとしたけど浮かばなかったので終わります。

今日は17thコンサート後初めての練習日です。

 

参加メンバーは団長、Fl2、Cl1、Asax1、Tb1、E.Gt1、E.Bl1、Pf1でした。

次回本番である11/17ビバ祭りおよび来年のコンサートについて、団長よりお話がありました。

 

練習は11月の本番に演奏する曲目のうち、以下の曲を演奏しました。

・子象の行進

・月の砂漠

・Top of the world

・Those God old Dreams

・Sing

 

次回以降残りの曲も練習します。楽譜の所持について連絡がありますので、

皆さん確認をしておいてくださいね。

 

私はこれからできてくる

来年のコンサートに向けた新しい譜面を楽しみにしつつ、

まずは11月の本番に向けて練習したいと思います。

 

2018年9月2日、「21世紀の17thコンサート」は江東区古石場文化センター大研修室にて無事終了しました。

当日は、午前中からあいにくの天気で集客が気になりましたが、本番が始まって舞台から見る限りでは 7,8割の入りを確認する事ができました。

今年の「21世紀のコンサート」は、ワルツとカーペンターズをテーマにし、二部構成でお届けしました。

1部は、ワルツがテーマ。
ワルツと言っても、ワルツに限らず3拍子の曲を12曲お届けしました。
また、三拍子に迷った少女が「ワルツの国」に辿り着き、最後はしっかりと三拍子を身に付けて帰っていくという演出もありました。

お届けした3拍子の曲は、その殆どが往年の懐かしい癒やされる映画音楽で満たされていて、まさに城達也の「ジェットストリーム」状態です。

そして、映画音楽ではないのですが、異色の一曲として「月の砂漠」が有りました。
あれ、「月の砂漠」は4拍子じゃないのと指摘されて当然なんですが、そこが名アレンジャー内山氏のマジックにより、中東の雰囲気漂う3拍子の曲に生まれ変わってのお届けでした。
「モスラの歌」の出だしを彷彿とさせるタムタム、ボンゴの前奏で始まり、ザ・ピーナッツのような歌声が響いて来ると思いきや、くるみ割り人形の「アラビアの踊り」を彷彿とさせる妖しげな旋律が流れはじめ、この曲は一体なんだと心がざわつき始める頃に、「月の砂漠」の旋律が出てくるのです。
そして、パーカッションが冷静に3拍子を刻みながら盛り上がりに達すると、控えめにコードを奏でていたエレキギターにディトーション張りのエフェクトが入り、大人の盛り上がりに達します。
このアレンジは病みつきになりますよ。

一部最後の曲は、「ワルツの国」らしくワルツの王道ウィンナ・ワルツメドレーです。
なんと、5分オーバーの大曲です。
でも、流石、内山マジックにかかったワルツメドレーで、お客さんの肩は最後まで右に左に揺れていました。


2部は、カーペンターズ特集。
「もんなかもんじゃオーケストラ」は、カーペンターズの曲を演奏でお届けして終わりなんて言う、手を抜いた事はしません(まあ、これはこれであるかもしれませんが)。
カレン・カーペンターに憧れ歌手になったtakamiさん、仁宮亜希さんのお二人のボーカルを迎え、カレンの歌声をお届けする事でお客様にカーペンターズワールドを堪能してもらいました。
わずか8曲ではありましたが、どれも一度は耳にした事のある懐かしい曲ばかり。
でも、これまた内山マジックによって全然古臭くなく、美しい響き、素晴らしかったです。
最後は「Sing(シング)」。
お客様にも一緒に歌ってもらい、とてもハッピーな空気で満たされて終了しました。


実は、私はこの5月に入団したばかり。
殆どオケとか吹奏で暮らしていた私だったので、見学の時は「ポップスバンドか」と半分冷かし気分だったのですが、次から次へと出てくる未体験のアレンジに驚かされ、気がついたら捕まってしまっていました。

来年の「21世紀のコンサート」も楽しみです。
ちなみに、毎年9月の第1日曜日が公演日(予定)です。

 

8/25・8/26の合宿日誌です。リズム隊がお送りします。
長野県で、高原の風を感じながら、来週の21世紀の17thコンサートに向けて集中練習です。

 

1日目
1:00、到着。バスでベース弾きたかったけど自粛しました。

1:30〜3:30、パート練習。リズム隊は助っ人のドラマーさんと挨拶、一通り合わせました。

3:40〜6:15、合同練習。既に疲れ気味ですが、来週のコンサートと、この後の温泉のために頑張りました。

6:30、夕食
7:30、温泉(小渕沢の)
9:30、懇親会
1:30、就寝(皆さんタフですね)

 

2日目
9:00〜11:30、合同練習。私ベースは個人的に、譜面台を買わなきゃなと思いました。

いよいよ来週に迫ったコンサートです。次は9/1(土)に練習があります。バシっと決められる様みんなで頑張りましょう!


PR

Calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< September 2019 >>

Archive

Recommend

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM